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2011年8月24日 (水)

ポストカン政権はいかに?~Caccyo通信110821~ 民主党議員へのメール

CaccyoさんからCaccyo通信110821が配信されましたので、ご紹介します。
8月21日(日)に届けられたのに、ご紹介する本日は8月24日です。大変申し訳ございません。m(_ _)m

ブログ再開を宣言しながら、気が付けばもう1週間。(苦笑)
先週出席した小沢一郎政経フォーラムの報告も書きたいと思っていましたが、なにもできないまま、あっという間の1週間でした。肝炎からは回復したものの相変わらず疲労は続いています。4月以来の風邪の症状にも週3~4日は悩んでおりまして、仕事から帰宅してもなかなかネットに接続する機会を持てません。

そんな事情なものですから、ぼちぼちお付き合いください。どうぞ宜しくお願いいたします。

Caccyoさんは地元の民主党国会議員に意見メールを送られたようです。送付した相手は、昨年の代表選で棺直人支持をいち早く表明した阿知波(あちは)某と、政権交代の原点に戻るべく活動される小見山参議院議員です。
阿知波(あちは)某に関しては、Caccyoさんもストレスを溜めていらっしゃることと思いますが、私の地元では幸いなことに、小沢一郎支持を貫く木内たかたね氏(東京9区)と、マニフェストの理念を絶対に曲げない江端貴子氏(東京10区)、そして尊敬する小林興起氏が、「国民の生活が第一」実現を諦めず活動されています。

木内たかたね氏と小林興起氏は、松原仁氏らとともに震災直後の3月20日、被災地に救援物資を直接届けられましたが(http://bit.ly/nTD3Mz  http://bit.ly/pJvaIr )、続く木内氏の秘書のみなさんが中心となる第二陣(4月12日出発)には、我が家でも友人知人に声をかけ集まった段ボール15箱ほどの物資を練馬区役所前の事務所に届け、被災地の皆様への想いを託しました。
その時からの木内事務所とのご縁もあり、6月に木内氏の東京第9区総支部から民主党党員・サポーター募集の案内が送られてきた際、私が党員、家内がサポーターとして登録させていただきました。

江端貴子氏も、被災地のボランティアや救援物資の搬送に取り組まれてますが、7月22日には、民主党の女性一期生議員で結成した「子どもたちの未来を守る女性(議員)ネットワーク」の活動で、福島県を訪問し、子どもたちとご家族、教育関係者のみなさんから声を聞き(http://bit.ly/nIQdbx )、8月1には「福島第1原子力発電所事故に係わる〈20ミリシーベルト基準〉の見直し及び被ばく回避、被ばく量の低減のための措置」を求める緊急要請書を、民主党衆参一期生議員の141名の署名と共に、官邸に提出されています(http://bit.ly/p7f7lr )。

そういえば先日、江端氏が駅前で朝の街宣をされていたので、「小沢さんをしっかり支えてくださいね」とお願いしたところ、「はい!」と、力強く答えてくださいました。心強いです。

民主党も自民党も、日本をどうしたいのかというビジョンなど持たず、米国と官僚に従順で利権にしか関心が無く国民を無視、なんとも情けないほどボロボロの政党ではありますが、木内たかたね氏や江端貴子氏、小林興起氏らのような、国民のために悩み汗をかいてくださる政治家は、民主党にも自民党にもまだまだ多くいらっしゃる筈です。

いつの日か必ずそのような有志議員が参集し、民主党を日本と国民のことを思い行動する党に再生してくれるか、或いは新党「国民党」を結成してくれることを、心から願っております。

ところで、私が今更なぜ国民を欺く民主党の党員になったのか?疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。
私が民主党党員となったのは、小沢一郎氏を支持し応援するためです。小沢一郎氏が民主党に在籍される限りは、党員・サポーターとして支持して行きたい、その思いからです(http://bit.ly/pqXIGU )。

被災地の支援と復興、そして欧米による日本包囲網から脱し、日本を再生させるために、小沢一郎氏の一日も早い復権を望みます。
そのためにもいま私たち有権者一人ひとりが、Caccyoさんのように地元議員に意見していく、その積み重ねが大切だと、そのように思います。

それではCaccyo通信110821をどうぞ。


■ポストカン政権はいかに?~Caccyo通信110821~ 民主党議員へのメール



高校野球も終わった雨の日曜日、今日はとても涼しくて快適でした。
一日中、本を読んだりネットで情報収集したり、のんびり過ごしました。
家人の観ているテレビからは、カン氏に代わる民主党代表(=新首相?)について、乱立しそうな候補者名をあげての下衆の勘ぐりのような報道番組の音声が五月蝿く耳に入ってきました。大連立だの鳩山訪問に小沢詣でなど、大手メディアこそ被災者も被曝者もほったらかしの政局報道に明け暮れているようです。。。

ある女性コメンテーターが「国民の75%は民主も自公も支持していない!!」と、言っていました。たしかにそうでしょう!!?でも「それはあなた方メディアがそんな情報ばかりを流しているからでしょう!!」そうツッコミを入れてしまったCaccyoでした。たしかにカン内閣には夢も希望も奪われました。。。

●「国民の生活が第一」を謳えないカン政権の無為な1年間

被災者対策は仮説住宅の完成と共に避難所を解消した段階で、もう大きなヤマは越えてしまったかのように震災報道は極端に減った印象です。
仮設に入ってとりあえずの住まいは確保できたものの、仕事も生活も震災以前に戻ったわけでは全く無く、避難所生活で支給されていた炊き出しによる食事の供給もなくなり、全て自己責任に押し付けられ反って困窮に陥っている方もみえるとか!??
放射能汚染の問題にいたっては、稲わらや食肉に留まらず、これから収穫期に入る稲作も風評被害はどこまで広がるのか?想像もつきません。

「国民の生活が第一」を掲げて政権交代を勝ち取った民主党政権の心がまだ残っているのであれば、被災者被曝者の生活再建に取り組むこともせず、財源問題で逡巡したり、東電の負担を論じるよりも先にすべき事が山積していることを放置したままでは居られないはずです。

旧来の既得権益勢力が検察やメディアを総動員して、小沢や鳩山ら「国民の生活が第一」勢力を内閣や党中枢から暴虐的に駆逐した後、旧勢力に阿るように首相の座を手に入れたカン氏に、それを望むことは端から無理な話でした。。。
本来なら参院選で惨敗した時点で退陣すべきだったにも拘らず、無責任なオカダ幹事長と共に1年間もの無為な空白期間を作ってしまいました。。。

●大連立による増税内閣は国民への許されざる裏切り

これまで散々ウソを振りまき、震災復興をカタに首相のイスにしがみついてきたカン氏のことですから、本当に今月末までに辞めるかどうか?は、まだ五分五分程度だと思います!!?
もし皆の期待通りにカン内閣退陣となった場合に、次の首相に求められる条件は1つしかないとボクは考えます

~「国民の生活が第一」を掲げられるか?~

それこそが、民主党に対し国民が求めた基本理念であるからです。
困難でも09マニフェスト実現に向け努力していこうという姿勢を打ち出せるのか?それとも大連立に向けマニフェストを引っこめて、官僚主導の増税路線を採るというのか?
後者ならば敢えて民主党を謳う必要も無いので、大連立とか言わず直ちに自民党に合流し、既得権益勢力のための政治をやる!って言った方がよっぽど分かり易いと思いませんか!??

●マニフェスト放棄の増税路線ならば民意を問うべし

ここで再び「国民生活重視」の路線に戻すことは、米国や財界・官僚などの既得権益勢力からの激しい抵抗が予測され、そして彼らの代弁者であるマスメディアによって大いに叩かれることも間違いありません。

しかし、東日本大震災による被災者被曝者に留まらず、残酷な市場原理主義経済の犠牲となって生活に喘ぐ若者や老人など、全国民の命を守り、国民の生活が成り立つようにすることこそが、国民が政権交代に求めた原点であったと思うのです。
「国民の命を守り!生活を守る!」その基本姿勢を財源問題程度で安易に変えることは許されません。
「増税は血が出るまで無駄を絞ってから!!」との財相時代のカン氏の言葉が空しく思い出されます。増税を強行しようとするなら、今、民意を問うべき!ではないでしょうか?

●小鳩勢力は今こそ「国民の生活が第一」のもとに結集すべし

鳩山氏は道半ばで政権を投げ出してしまった身、小沢氏は無実の罪ながらカン執行部により、党員資格停止処分中の身、、、ゆえに2人が前面に立ち新代表選に臨むことは残念ながら期待できません。
しかし、ここで09年の政権交代の民主党を牽引した2人を中心とする民主党の最大主流勢力は、「国民の生活が第一」の旗印とする09マニフェストの下に結集して、政権交代の原点に民主党を引き戻さなければいけません!!
誰を推すかはともかく、売国既得権益勢力からの攻撃にも命を掛けて戦える堅固な政治信念を持った候補を立て、国民中心の政治を取り戻さなければいけません。

●地元国会議員への働きかけ ~新代表選に向けて~

まだ不確定ながら、今回の民主党代表選は、党員サポーターにとる投票は無く、国会議員の投票によって新代表(=新首相)が選出されるようです。
もしそうならこのままメディアが主導するように、官僚の言いなりのノダ財相が「不人気ながらも次期首相に!!?」なんて、とんでもない事態になっては大変!!?と思い、地元岐阜5区の阿知波代議士と小見山参議院議員宛に意見メールを送りました。

両人とも衆参の違いこそあれ同じ若手一年生議員ゆえ、地元選挙民からの意思表示をすべきと考えました。
阿知波議員は昨年の代表選でイの一番にカン支持を打ち出した大○△野郎であるのに対し、小見山議員はつい先日1年生議員の有志として、政権交代の原点を再確認しようと小沢一郎氏を講師に勉強会を企画し、150名もの国会議員を集めたという国民派!!?
両議員へのメールを下記に記しますので、ご覧ください。

 * * * * * * * * *  引用、ここから  * * * * * * * * * 

◎阿知波代議士への意見メール

前回の総選挙では民主党阿知波候補に投票した者です。
当選後は官僚時代の経験を生かし、地元のために熱心な議員活動をされていることは評価しています。

しかしながら昨年9月の党代表選で、カン氏を支持された時点から貴兄の政治姿勢に対し疑念を持ち始めました。何度か疑念や意見を書面やメールにて送りましたが、残念ながら何の返答もいただけませんでした。

阿知波議員が応援されたカン政権が1年以上経過しましたが、どのように評価なされますか?貴兄の言葉で聞いてみたく思います。
そしてカン氏退任が確定的に報じられる今、次期リーダーにどなたを支持されようとしてみえますか?
ノダ氏オカダ氏などの増税やむなし路線を支持されるのか?
「国民の生活が第一」を掲げた09年マニフェストを政治目標として、堅持していこうと考えてみえるのか?

これからの我が国の進むべき針路を明確にするために次期民主党を誰に任すのかは大きな問題だと思います。そこに貴兄の政治姿勢が表されるものと考えます。
どうか阿知波議員の考え方をお聞かせください。

◎小見山参議院議員ブログへの投稿コメント

政権交代の原動力であった小沢一郎氏に学ぼうという姿勢は、当たり前とはいえ、日本のこれからの方向性について考えるためには原点に立ち返ってみることがとても大切だと考えます。

私は現在の民主党執行部の政治姿勢について、09年8月の政権交代時とは全く別物だとの認識を持っています。カン政権は民主党の看板を背負いながらも、中味は全く異なるものになってしまっていると考えています。
すなわち、今のカン政権には「国民の生活が第一」という政権交代時の理念がこれっぽちも残っていないと考えるからです。

きっと小宮山議員ら有志1年生議員も、同様に考えられ勉強会を企画されたものと思います。まったく共感できます。
そして、全民主党国会議員に呼びかけられ、150名もの出席を得たという話に「さもありなん!!」と感動しました。残念ながら勉強会の動画を観ることはできませんでしたが、藤末健三参議院議員がその要旨をブログに書かれたものを「阿修羅」で拝見し、ぶれない小沢さんの「国民主権」の姿勢を非常に頼もしく思いました。

090303の大久保秘書不当逮捕さえなければ、鳩山内閣ではなく小沢内閣が実現していたことは多くの方が知るところですが、小沢内閣を嫌う既得権益勢力による暴虐によって権力から遠ざけられた小沢氏こそが、現在の日本の苦境を救うことができる「本物の政治家」であると信じています。

どうか小宮山議員におかれましては、今後とも小沢先生から政治家としての心得をどんどん学んでいただき、小沢氏を不当な党内処分の汚名を晴らした後、小沢内閣実現に向けご尽力いただけることを期待しております。
勉強会も2度3度とますます盛大になっていくことを祈念しております。

 * * * * * * * * *  引用ここまで   * * * * * * * * *


長い拙文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。Caccyo。



【小沢一郎氏の支持拡大ツールです】

下記データを印刷あるいはメール送信などにて、友人・知人・ご家族などにお渡しいただき、小沢一郎氏の支持拡大にご利用ください。

小沢一郎氏の決意表明「私には夢がある」 全文
1009141 1009142

※昨年9月14日民主党代表選挙当日のものです。これを知らない国民が多いのです。
PDFファイルのダウンロードと印刷 ⇒ http://bit.ly/e8fVSx
※印刷は両面印刷でどうぞ。

検察審査会の疑惑と起訴議決について~小沢一郎の正論
(民主党倫理委員会への小沢氏の主張)
1102221 1102222
PDFファイルのダウンロードと印刷 ⇒ http://bit.ly/hBJaIo
※印刷は両面印刷でどうぞ。

 

【政治への参加は個人献金から】

これまで小沢一郎氏が主張されてきた「企業献金の廃止」を実現し、個人が政治家を支援することで国政に参加する政治を目指しませんか?
例えば、政治家小沢一郎を支援することは、「自立と共生」という理念を基盤にして「国民の生活を第一とする」国家形成に参加することです。そしてそれは、子どもたちの未来を築く第一歩であり、親として、大人として、子どもたちへの責任を果たす行為です。

小沢一郎氏への献金は、小沢一郎ウェブサイトの「政治献金のご案内」から「陸山会 入会申込書 送付依頼フォーム」に必要事項を記入し(もちろん、献金する金額も!)、送信ボタンをクリックしてください。

陸山会への寄附は、原則として月額1,000円=年額12,000円以上から(月払い、半年払い、年払いのいずれか)とされていますが、一回限りの寄付( カンパ )も、1000円以上であれば随時可能です。
寄付の額はご本人の意思でいくらでもかまいませんし、回数は、一回限りでも毎月の献金でも、或いは年払いでも、ご都合で判断してください。

※入会申し込みが多数殺到した場合、事務処理が遅延し、申し込み後に陸山会から振込先口座の案内が届くまで、時間を要する場合があります。


■必読! 民主党・小泉俊明議員による「小泉竹中売国政治の総括」

2010年(平成22年)2月9日の衆議院予算委員会での質疑から全文掲載

■必見!必読! 緊縮財政・増税論に騙されるな!消費税増税の必要はない!

   (平 成22年2月24 日 衆議院予算委 員会公聴会から)

▽二宮厚美・神戸大大学院教授
「今 こそ垂直的な所得再分配の再構築で経済復興・格差と貧困の是正・財政改革を」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

▽菊池英博・日本金融財政研究所所長
「経済のイ ロハを知っていれば考えられない旧政権によるデフレ下の緊縮財政」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

▽下地幹郎(国民新党) [消費税に関する質疑]
「旧政権では国民から徴収する消費税が、財 界のための法人税減税の財源に使われていた」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

■私たち国民の声を届けよう!

亀井静香ウェブサイト
小沢一郎ウェブサイト


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コメント

noga 様

コメントいただき、感謝いたします。

被災者や原発被害者、国民の心情を汲めば、政治家の姿勢も言動も、何が最優先で取り組むべき課題であるか、何が争点であるべきかをよく認識されたものとなるはずですよね。

基本的に彼らの多くが、理念やビジョン、政治信条といったもの以前に、利権やポジションを求め政争をしているように思えますが、しっかりと国民の代表としての使命を全うしようとそのための議論もし、方針を主張する政治家もまた、多数存在します。

今回の代表選は、菅政権発足以来1年以上も続いた政治空白を埋めるための、「国民生活が第一」へと原点回帰するか、米国+官僚による傀儡を継続するか、その戦いであったわけです。

しかしマスコミは、そのような個々の政治家やグループの善悪について、それぞれの言動、姿勢を報道せず、国民不在の政争としてか情報発信をしません。マスコミの情報操作、世論誘導が、戦後日本を支配してきた権力の実態です。

マスコミの利権構造にメスを入れない限り、愛国者、国士といわれる政治家は全て、真実の姿を国民に知らされないまま、今後も葬られていくことになると思います。

投稿: 利他不動 | 2011年9月 1日 (木) 09時16分

どうしてこれほど次元の低い、中身のない権力争いになってしまったのか。
たとえば、菅さんに代わって新しい方が総理大臣になったら、どういうことを国民にアッピールするのか。日本の政府は何をするのか。
大連立は手段であって、その目的はまた別であります。その話なしでは、国民は政治にはあまり興味はありません。
国民を置き去りにして、派閥の領袖の談合ばかりで首相選びを繰り返していると、この国の短い首相の寿命を延ばすことは難しい。この国の病気である。

問題を解決する能力はない。だが、事態を台無しにする力だけは持っている。
これを実力者の世界というか、親分の腹芸か、それとも政党の内紛のようなものか。
意思がなくて、恣意 (私意・我儘・身勝手) がある。
哲学 (あるべき世界の内容) がなくて、陰謀 (たくらみ) がある。
スッキリがなくて、モヤモヤがある。
白日の下ではなくて、朧月夜か。
かくして、日本人の世の中は難しくなっている。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812

投稿: noga | 2011年8月24日 (水) 20時05分

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