毎月1兆円の郵政資産が消え、政府と霞ヶ関の電子決済は全て米国に垂れ流されているという情報
昨日2月20日(日)の午前10時から、東京(幡ヶ谷)でシンポジウムが開かれました。
シンポジウムのテーマは「不条理な公権力と社会正義」というもので、元大阪高検公安部長の三井環氏、社民党の保坂展人氏、一水会代表の木村三浩氏が、それぞれ講演されました。
私は残念ながら参加できませんでしたが、そこで公にされた話を含め、一部私が入手した重要情報を以下に記します。
昨日、「共に生きる日本」 の運営メンバーは、日本再建に向け活動する改革派有志のみなさんと共に夕食を取りながら、情報交換と議論の場を持ったのですが、そこで聴いた話です。
時間もありませんので、申し訳ありませんが、情報掲載のみとします。
▼残りは180兆円程度しかない!? 毎月1兆円の郵政資産が消えている
埼玉で政治活動をされている方からの情報です。
その方が入手した特定郵便局長たちからの情報によれば、現在、毎月1兆円もの郵政資金が消えており、それが継続しているということです。誰も「何故?どのようにして?1兆円が消えて無くなるのかわからない」そうです。
とんでもない話です。
2005年に国家反逆者小泉純一郎が行った郵政選挙の際には、郵貯と簡保合わせて、まだ350兆円ほどの資産があったはずです。それから6年ほどで170兆円が消えた!?
毎月1兆円という額にも驚愕させられますが、消えた170兆円を1年間あたりにすると、なんと30兆円近くもの資産が霧散したということです。
この話を聴き、以前「kobaちゃんの徒然なるままに」さん で紹介されていた内容を思い出しましたが、当時はどこまで真実の話なのか疑問を持っていました。しかし、これはどうも関連しているように思えてきます。
当然、亀井静香氏も小沢一郎氏も、このことはご存じなのでしょうが、混迷する政局を打開し早急に手を打たねば、いずれ国民が気づいたときには、消えた年金に加え、自分たちの郵貯と簡保資金までもが消えるという、とんでもない事態に陥っているのです。
これはもう国家破綻が目前ということです。
▼政府と霞ヶ関の電子決済システムはアクセンチュアが運営し、情報は米国に垂れ流しされている
保坂展人氏がシンポジウムで発言された内容を、要点のみ記します。いつも私たちの署名活動に積極的に協力してくださっている女性がシンポジウムで入手された情報です。
政府、検察を始めとする霞ヶ関官公庁の電子決済システムは、実は国産ではなく、アクセンチュアによるものだったという話です。
保坂氏は具体的に固有名詞を出さず、外資がシステム構築しそのサーバも米国にあるとの旨で話をされたそうですが、外資の社名について、私にこの話をしてくれた女性が質問されたところ、アクセンチュアの名前が飛び出したようです。
日本政府と霞ヶ関の情報がアクセンチュアを通し、米国政府と米国企業に垂れ流されているということです。
恐ろしい売国システムです。いつこのシステムの話が持ち上がり、いつ構築されたのでしょうか?
前述の郵政資産の消滅という話にも、このシステムが関わっているのではないでしょうか。
以上2つの情報は、日本が既に米国の植民地と化し国富が略奪されている現状を示すものです。
更に詳細な事実を把握し、しっかり検証していかなければなりません。
【小沢一郎氏の支持拡大ツールです】
下記データを印刷あるいはメール送信などにて、友人・知人・ご家族などにお渡しいただき、小沢一郎氏の支持拡大にご利用ください。
「1.10 国民の生活が第一!デモ」のビラ(表)

このビラをPDFファイルで ⇒ http://bit.ly/giqfwj
※表の面にあるメッセージの拡散にご協力ください。
小沢一郎氏の決意表明「私には夢がある」 全文(PDF) ⇒ http://bit.ly/e8fVSx
※昨年9月14日民主党代表選挙当日のものです。これを知らない国民が多いのです。
※印刷は両面印刷でどうぞ。
【小沢一郎氏への一人1,000円献金の呼びかけ】
一人一回、1,000円を
小沢一郎氏に献金しませんか?
小沢一郎氏が主張されてきた通り「企業献金を廃止し、政治家への献金は個人から」を国民の行動で示しましょう!
政治家小沢一郎を支援することは、私たちが本来あるべき生活を取り戻し、子どもたちの未来への責任を果たす行為です。
小沢一郎氏への献金は陸山会を通して行い、その方法は2つあります。
1. 楽天の 「 LOVE JAPAN 」 経由での献金
2. 直接「陸山会」に献金
直接「陸山会」に献金する場合は、小沢一郎ウェブサイトの「政治献金のご案内」 から「陸山会 入会申込書 送付依頼フォーム」に必要事項を記入し(もちろん、献金する金額も!)、送信ボタンをクリックしてください。
陸山会への寄附は、原則として月額1,000円=年額12,000円以上から(月払い、半年払い、年払いのいずれか)とされていますが、一回限りの寄付( カンパ )も随時可能です。
もちろん一回1,000円で統一するつもりはなく、1,000円以上であれば、あなたの意思でいくらでもかまいませんし、回数も、一回限りでも毎月の献金でも、或いは年払いでも、ご都合で判断してください。
※現在陸山会には多数の入会申し込みが殺到しているそうで、事務処理も遅延しており、そのために入会申し込み後、陸山会から振込先口座の案内が届くまでには大変時間がかかっている様子です。
■必読! 民主党・小泉俊明議員による「小泉竹中売国政治の総括」
2010年(平成22年)2月9日の衆議院予算委員会での質疑から全文掲載
■必見!必読! 緊縮財政・増税論に騙されるな!消費税増税の必要はない!
(平
成22年2月24
日 衆議院予算委
員会公聴会から)
▽二宮厚美・神戸大大学院教授
「今
こそ垂直的な所得再分配の再構築で経済復興・格差と貧困の是正・財政改革を」
⇒衆議院テレビで映像を観る ⇒質疑の会議録を活字で読む
▽菊池英博・日本金融財政研究所所長
「経済のイ
ロハを知っていれば考えられない旧政権によるデフレ下の緊縮財政」
⇒衆議院テレビで映像を観る ⇒質疑の会議録を活字で読む
▽下地幹郎(国民新党) [消費税に関する質疑]
「旧政権では国民から徴収する消費税が、財
界のための法人税減税の財源に使われていた」
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