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2010年9月24日 (金)

民主党代表選不正疑惑 公開質問書への署名の呼びかけをされています

大阪地検特捜・前田検事のFDデータ改ざんと逮捕劇は、多くの皆さんがトカゲの尻尾切りだと考えていると思います。

昨年3月の西松建設事件とこの村木厚子さんの冤罪事件が、当時の民主党代表と副代表を貶め政権交代を阻むことが目的であったことは、明白です。

村木厚子さんの郵政不正疑惑公判では、法廷で林谷検事の口から、国家反逆者・小泉純一郎の部下だった飯島元秘書官の名前が飛び出すなど、政権交代阻止に向けた謀略が小泉・飯島サイドから仕掛けられたものであると、認識できます。
村木厚子さんは、その謀略に巻き込まれた犠牲者です。

しかしメディアは、このような冤罪事件の首謀者が誰で、何を目的として進められたのか、そこまでの核心に触れる検証をする意思はありません。前田検事の逮捕とそれ以降の展開は、村木厚子さんを無罪確定するにあたり、前田検事一人をスケープゴートとして、せいぜい検察幹部の監督責任問題で大失態への責任追及を終焉させようという魂胆が見え透いています。

政府は、過去特捜が動いた事件の悉くが、実は「冤罪もしくは事件そのものが特捜に捏造されたもの」であるという事実を開示し、特捜の解体と検察・司法の制度改革にまで早急に手をつけるべきですが、現在の売国対米隷属・新自由主義派による被官僚支配政権に期待など持てるわけもありません。

前稿 では警察と検察の裏金に関わる悪行の実態を紹介しましたが、引き続き検察・司法改革について考えたく思っています。が、しかしその前に、民主党員・サポーターと民主党議員たちが、売国対米隷属・新自由主義派による被官僚支配政権を存続させてしまった事実を再度見つめ、自主独立・国民主権国家の実現に向け、彼等反逆者たちを糾す行動を起こさねばなりません。


そこで1件その具体的事例として、民主党に投げかける公開質問書への署名呼びかけを、お知らせします。

「一罰(×)一揆」で腐敗司法に天誅をさん! が、「民主党代表選不正疑惑に関する公開質問書」 を作成され、署名の呼びかけをされています。


現党員・サポーターと、党員・サポーター希望者の方で、この質問・要望書に賛同され署名される方は、下記事項を記入の上、syukenzaimin@livedoor.comまで送付してください。
期限は9月26日(日)ということです。

・住所
・氏名
・現在党員・サポーターか否か
・居住地の衆議院選挙区(これがサポーターの選挙区になる)
・メールアドレス

今回掲載されたのは質問1で、質問2はまだ公開されておりませんが、質問1を読まれ、内容に訂正追加等意見があれば、そちらもメールでお伝え下さいとのことです。

以下、全文転載します。


「民主党代表選不正疑惑に関する公開質問書」



僭越ながら私が一試案を作成しました。
共同提出のほうが効率的なので共同提出者として署名して下さる方を募ります。
人数が多いほど効果的ですのでご協力お願いします。

現党員・サポーター及び党員・サポーター希望者で、下記の質問・要望書に賛同されご署名頂ける方は、syukenzaimin@livedoor.comまで至急(26日までに)、

住所・氏名、現在党員・サポーターか否か、居住地の衆議院銀選挙区(これがサポーターの選挙区になる)・メルアドをお知らせ下さい。

内容についても訂正追加等のご意見があればお寄せ下さい。

民主党の回答次第で次のアクションをいくつか考察中であり、次を踏まえ賛同者にはできるだけ早いご連絡をお願いします。

お名前を頂いた方々には
その連名による質問書を提出前にメール添付で配布しますので、賛同者全員の個人情報を全員が把握する関係になります。
ご承諾下さい。
(個人情報をお寄せ頂くことになりますが、本件及びその後のアクションの賛同者を募り、民主党改革を促す等の連絡以外には使用しません。)

私の試案を参考に別のタイプの質問書を書かれてもよいと思います。
要は「これだけ多くの国民が疑惑を感じている」と菅政権に知らしめ真相解明の圧力をかけることにありますから。

***************************************


民主党選挙管理委員会殿
民主党執行部及び関係者各位殿

民主党代表選に投票した党員・サポーターらによる
公開質問(要望)書


我々は会費6,000(2,000)円を払って民主党党員・サポーターとなった(本質問書の回答次第で今後党員・サポーターになろうとする者)であり、うち現党員・サポーターは去る9月14日の代表選に清き一票を投じました。
その結果総サポーター342,493名中137,998(40%)票を獲得した菅候補が249ポイント(249/300=83%)を付与され、このサポーター票による83%=249ポイント獲得が決定打となり菅氏が見事代表に勝利を収めました。

しかし党員・サポーター部門の選挙においては上記ポイント換算の歪み(過半数に遠く及ばぬ40%を83%と2倍強に換算し圧勝)に加え、投票から開票までの全過程に当初から疑念や不安の声が絶えず、その結果菅氏圧勝の原動力となったサポーター自身から、選挙の公正さについて不満・不信・疑惑の声が噴出しています。

疑惑とは例えば、自民党員に投票券が誤配される反面、登録済みサポーターには投票券不到達、66.9%の低投票率で11.3万人以上の棄権者がいたこと、投票した候補者名を隠さぬむき出しの投票用紙への改ざん破棄の不安、投票はがきの到着先が筑波学園支店留で選挙管理委員会の手を離れた一民間会社倉庫に運ばれて保管後、民主党関係者以外のアルバイターが開票作業に従事しその作業者の不正処理の告白が巷に流出していること、投票結果が事前に漏れて国会議員投票に多大の影響を与えたこと…、

こうしたあらゆる段階に不正介入の余地があった杜撰な党員・サポーター部門の投票システムの結果、歴史的大接戦の予想を覆し、この部門で圧勝した菅候補が全体でも圧勝したことに党員・サポーターには選挙の公平さへの疑念や不満が充満しています。

圧勝の主因にまつわる疑惑・疑念が払拭されぬなら、菅内閣は成立当初から正当性が疑われる、不正選挙によるインチキ政権との疑念が常につきまとい、「クリーンでオープンな、ノーサイド・挙党一致体制・国民・サポーターの声を反映する全員民主主義」の掛け声とは裏腹の「密室選挙・ダーティー・一部不正者のための政権」になってしまう。
そして成立時に出自に不正疑惑が付きまとう汚れた政権では、国民が望む透明さクリーンをクリアすることなど到底不可能で、力強い党運営や政策実現を期待しようがない。

公正な選挙は民主主義の最初の一歩であり、だからこそ民主制移行段階にある非民主国、ロシアや中央アジア、ナイジェリア等ではまずこの始めの一歩確保のために国連の監視団が派遣されてきたのです。

民主党がそのトップを選ぶ党の命運を決する最重要選挙=代表選挙で公正性も透明性も検証性も皆無のモラルハザード選挙を遂行する政党であるのなら、それは最早民主主義政党とはいえず、国連監視団派遣国の政党と同レベルの民主性移行前の独裁政党である。

不正行為満載の不正選挙で勝敗が不正に決するなら誰も6,000(2,000)円の会費を払ってまで党員・サポーターになりません。さすれば民主党の党員サポーター、その希望者(予備軍)は瞬く間に消失し、民主党は支持国民なき浮遊政党に堕ちるでしょう。

我々党員・サポーターは、小沢氏への投票者であっても「先進国日本の民主党がよもやそこまで後進的な独裁政党であるはずがなく選挙は公平」と信じている者も少なくない。

よって我々の望みは、不正が疑われる杜撰な選挙システムに関する我々の素朴な疑問に、党執行部や選挙担当者が証拠を示して、真摯に誠実にウソのない説明を尽くし、提出された疑問や問題点に責任者から原因と改善点の分析を明確に提示していただくことです。

このまま選挙不正疑惑の声が巷に溢れ、菅代表誕生の正当性に疑念がくすぶり続ければ、多くの党員・サポーターが代表や民主党を支える気概を失い、菅代表としても自らの権力の源泉の正当性が疑われたままでは総理大臣の権威も威厳もありません。

「国民の支持に応える、クリーンでオープン」な政権を標榜され見事圧勝された現執行部・菅政権が、民主主義の大前提にして政権成立の根幹に関わる不正疑惑に、正当性の源である党員・サポーターの問いかけに真摯に答えぬはずがないと確信し下記質問・要望を発します。

執行部・選挙管理委員会(選管)その他関連事項担当者(責任者)の名を示し具体的事実を提示して、誠意を持ってご回答を頂けますようお願いします。
本状到達後10日以内にご回答下さい。よろしくお願いいたします。


質問1.党員・サポーター投票に関する疑惑について

1.    自民党員に誤配送した反面、党員・サポーターに不送付、あるいは党員とサポーターの二重登録(茨城県取手市の男性例)等、党員・サポーター管理の不備が選挙実施によって露呈した。
民主党支部代表が、氏名記載者本人の了解を取らずに勝手に名義を利用し又その投票用紙を不正に利用するケースについて、サポーター(党員)登録者の宛名住所に当該人物が実際に居住しているか等を確認したのか。
党員・サポーター名簿作成管理担当者に本人確認の有無を含めこれらの不備に対する原因と対策の説明を求める。

2.    近時「個人情報保護シール」添付は業界の常識であるのに投票用紙にはなんと保護シールがなかった。総理大臣を決する日本一重要な選挙の投票用紙が候補者名むき出し状態で配達されれば、配達途中や配達先で落選を望む側が簡単に隠蔽・廃棄できる。
これほど事前に大接戦とされ党を二分する重要な選挙となった戦いで、全国で演説会も大フィバーの盛り上がりを見せる状況下、選挙の厳正・公平さの担保、民主主義的手続き確保の重大性の自覚を欠く民主党選管・執行部担当者の政党人としてのセンスと常識の欠如を疑う。
保護シールなしの措置について以下の点の見解を問う。

3.    党員・サポーターの投票はがきになぜ保護シールがないのか。
この杜撰な措置の決定者は誰か、責任者は何の疑問も感じなかったのか。
この措置に異議を唱える者は皆無だったのか。
今後もこの方針で選挙を続行するつもりか。

4.    棄権者113,463名(全体の33%:国政選挙なみ)は多すぎて極めて不自然である。
6年ぶりの選挙で上記のように空前の盛り上がりを見せる中、6,000(2,000)円の会費を払って投票権を得、候補者名を記入して投函するだけの手間隙皆無の投票で上記の大量棄権は納得しがたい。

5.    特に1000票以上の大量棄権票があった2地域では菅氏の票の増大に比例し棄権票が増大する関係がある。
又大量棄権票が小沢票だったら逆転可能な地域は195地域で、うち300票以上の大量棄権票発生地域は150地域である。(別票1参照)http://bit.ly/afbLJr

6.    つまり多くの接戦地区で候補者名むき出しの投票用紙から小沢氏分を廃棄して、菅氏がこれら接戦地域をすべて制圧し圧勝に繋げたと誰もが疑いうる、極めて怪しい状況が作出されている。
7.    上記の怪しい状況に関して有権者の当然の疑問を解消すべく
?)送付済み投票用紙の総数、
?)筑波で回収済みの投票はがきの総数について、
料金受取人払金額を示す領収書その他の第三者の文書等の証拠を付して?,?の数値を具体的に明確に提示されるよう求める。

8.    更に上記11.3万人余の棄権者について、投票用紙郵送の有無と実際に投票したかどうかに関するサンプル調査と、特に5に示した疑惑の選挙区においては全数調査を求める。

9.    サンプル調査では、3万人程度を抽出して検査し不正ゼロなら疑惑は大きく払拭されるはずである。(サンプル選出等の方法については恣意的操作が介入せぬよう、公平・公正さが担保される方法でなされること。)

10.    上記の疑惑に加え更に下記の「外部委託管理方法」も投票用紙破棄疑惑に拍車をかけている。
下記の疑問に対しても誠実な回答を求める。

11.    投票用紙を「筑波学園支店留」で集積→つくば市内の倉庫に一旦保管→300選挙区ごとに仕分け→14日未明から投票会場のホテルに移送の手順に従い、
外部の業者が集荷開封、仕分け、集計作業に携わったと報道されているがこれは事実か。

12.    事実ならなぜ、党員・サポーター分の投票については、開票会場に直接送るか会場に最寄りの郵便局留めとし届いた投票用紙をそのままの形で開票会場に搬入する方法をとらずに(これなら不正を行う余地は格段に狭まるはず)、わざわざ疑いをもたれて当然の、不正介入自由自在の方法によったのか。

13.    上記の疑問に対しては外部委託について次のような公的説明がなされている。

14.    「業者委託は移動のコストは発生しますが、保管場所を党本部にすると、議員が自分の選挙区の集票状況や支持候補の優劣を盗み見る恐れがあるのです。倉庫の住所は党内でもトップシークレットで、業者も限られた要員しか入れない金庫のような厳戒体制です。守秘義務も徹底させています。」

15.    ?)この弁明者の名前。
?)これは党内議員の合意の上での決定事項か。
?)合意があったのならその日時、賛成者・反対者名と合意に至った経緯の記録提示を求める。

16.    上記の他上記の投票から開票までの管理方法全般について
?)発案者。及び
?)いつ誰がどういう経緯と理由でこの方法で開票することに最終決定したのか。
?)選管が委託した業者の企業情報と業務委託契約の内容。
?)選管メンバーのうち誰がいつどのような方法で委託業者を管理したのか。
?)つくば市の倉庫内での作業実態を含め、各処理段階での作業実態とこれに対する選管の管理の詳細。
?)外部委託者の万一の不正に対するチェック方法の事前の取り決めの有無。
?)事前取り決めがあった場合、取り決めどおりにチェックがなされたかどうかの確認作業の有無と(あったのならば)その詳細。

17.    中でも9月11日必着の「党員・サポーター票」が民間会社倉庫に集積されてから9月14日午後2時からの国会議員投票までの2日間の保管中の管理体制については特に詳細な説明を求める。

18.    開票の前日に仕分を理由に実施された開票作業は、第三者の立会いも許されず執行部のみでされたとの情報がある。

19.    これは事実か。業者及び執行者以外の第三者の証拠・証言を付しての具体的な回答を求める。

20.    投票用紙は今も保管されているのか。それは300選挙区ごとに分類されているか。立ち入り制限等改ざん防止措置はなされているのか。されているのであれば、第三者の立会いの下で我々(その指定者)に開示し再検査の機会を与えるよう求める。

21.    党員・サポーター票の開票結果が14日の9時頃からもれていたことは今や公然の事実である。その結果が国会議員の投票行動に大きく影響したとされる。

22.    上記の事実に対する管理者の弁明を求める。

以上



■必読! 民主党・小泉俊明議員による「小泉竹中売国政治の総括」

2010年(平成22年)2月9日の衆議院予算委員会での質疑から全文掲載

■必見!必読! 緊縮財政・増税論に騙されるな!消費税増税の必要はない!

   (平 成22年2月24 日 衆議院予算委 員会公聴会から)

▽二宮厚美・神戸大大学院教授
「今 こそ垂直的な所得再分配の再構築で経済復興・格差と貧困の是正・財政改革を」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

▽菊池英博・日本金融財政研究所所長
「経済のイ ロハを知っていれば考えられない旧政権によるデフレ下の緊縮財政」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

▽下地幹郎(国民新党) [消費税に関する質疑]
「旧政権では国民から徴収する消費税が、財 界のための法人税減税の財源に使われていた」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

■私たち国民の声を届けよう!

亀井静香ウェブサイト
小沢一郎ウェブサイト

■以下の書籍をまだお読みでない方は是非ご一読ください、お薦めします。

小林興起氏の 「主権在米経済」2006年5月刊
関岡英之氏の 「拒否できない日本」2004年4月刊  (小林興起氏はじめ”抵抗勢力”とされた議員が郵政民営化に反対する端緒となった著書)
植草一秀氏 の 「知られざる真実 -拘留地にて-」
植草一秀氏の 「売国者たちの末路(副島隆彦氏との共著)」

【お願い】

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コメント

2010年9月24日 (金) 17時41分 様

コメントありがとうございます。
マスコミは私たちネットユーザーをマイノリティとして、一般の民意からはかけ離れた存在へと押しやっています。
いま私たち一人ひとりには、ネット上で情報交換するだけでなく、情報弱者のみなさんと直接コミュニケーションをとり、彼等の覚醒を促す行動を起こすことが求められていると思います。

投稿: 利他不動 | 2010年10月 2日 (土) 20時41分

クリーン・クリーンと言うなら、本来・政党の代表選に使うべきでない内閣官房機密費を、ただの壱円たりとも使っていないと言い切れるのか?。
 クリーンどころか誰もがあきれる醜い戦い方をした管政権側。

投稿: | 2010年9月24日 (金) 17時41分

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