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2010年8月26日 (木)

小沢一郎氏への檄文~from Paris Caccyo通信100825

↓↓お待たせしました!かっちょさんのCaccyo通信100825が届きました。↓↓


みなさま長らくのご無沙汰でした(^^ゞ
まだまだ残暑厳しき折、みなさまお元気にお過ごしでしょうか?
ボクはここ1ヶ月余りは、チチローと化して多治見高校の野球部に熱くなっていました!

一方で、昨夏の政権交代の熱気からは想像もできない酷い参院選結果に失望しながら、絶望的な気持ちでCaccyo通信に向かう気力も意欲も、ほとんど無くしていたのが正直なところです(-_-;)
政治経済ウォッチャーとしてネット情報のチェックだけはそこそこにしていましたが、7月11日以降、ボクは茫然自失の状態から抜け出すことが出来ず、発信するまでは至らずにいました。


①不可解な鳩山退陣と、旧政権支配層にひれ伏したカン首相の変節振り!
②そんなカン首相によってもたらされた、「消費税増税発言」と参院選での民主惨敗という結果!
③その酷い選挙結果にも拘らず、誰も責任を取ろうともしないカン政権!責任追求しようともしないメディア!


特に③に対しては、とんでもなくあからさま過ぎて、旧政権側の悪意に満ちた意図が見え見えなことに「何かおかしいな!?」と、みなさまもお感じになりませんでしたか?
とても素直にメディアを善なるものとして、その情報に接してみえる方には見えてないかも!?ですが(^^ゞ
前鳩山内閣に対しては、執拗なまでのバッシングを繰り返し、退陣を迫った大手メディアが、手のひらを返したように気持ち悪いほど温かい視線をカン政権に送る信じられない今の状況!

すなわち、国民の立場からの本格的改革を目指した鳩山内閣は、小沢幹事長とともにメディアの暴虐的攻撃にさらされて、1年を待たずして政権中枢から引きずり下ろされたのに対し、一方で旧自民政権を支えた米国大資本官僚勢力にひれ伏したニセ民主勢力であるカン内閣は、メディアによって守られている!と言えるのだと思います。

その構図がみなさまには見えないでしょうか?
まあ、見えていないからこそメディアに流され、彼らの意図通りの投票行動になってしまうんでしょうがね!!?
今回の参院選では、カン首相に「消費税増税の方針」を発言させることで、「民主党=国民生活第一」という昨夏の衆院選時の民主党に集結した圧倒的多数の民意の行き場を無くし、有権者を混乱に陥れ、票を分散させて民主党の勝利を阻止することに成功したのです!

その結果、衆参のねじれの現象を再び作り出すことに成功し、旧政権勢力は、民主党政権に「真の改革」をさせないための足かせをはめることをやり遂げたのです!
悪徳ペンタゴンといわれる「米国」「大資本」「官僚」「売国政治家」「大メディア」の既得権益を守るための大いなる企てに成功したのです!!

カン首相の「消費増税発言」には、我々だけでなく多くの国民が驚き失望したと思いますが、彼ら旧政権勢力の計算づくの策略であり、それにカン首相自らが加担した売国的発言だったのです。
その発言と引き換えに「カン政権安泰」のお墨付きを手に入れていただろうことは、選挙後のメディアのスタンスをみれば明らかです!
あれだけの大敗を喫した民主党首脳陣に対して、何ら責任を問おうとする声が全く上がらないことに、大いなる違和感を感じませんか?

それどころか、「1年間で首相を3人も変えるわけにはいかない!」なんて、理由にもならないような理屈を持ち出し、カン首相の続投を支持する民主党売国派連中の声を大きく取り上げ、国民を馬鹿にしたような新たな洗脳作戦を始めているのです(-_-;)

前振りが長くなりましたが、下記に記す檄文は、ネット上で大きな反響でもって迎えられた「小沢待望論」です。若干の状況認識に程度の差こそあれ、筆者の訴えられている「カンから小沢へ」に深く共感しています!というか、「小沢こそが日本を救う!」と信じていると断言しても過言ではありません!!!
筆者は、パリに30年以上在住する日本人ですが、ネットはそんな地理的状況もハンデにはならないところがいいですね!!?
もしかしたら、日本の偏ったメディア情報に日々触れていない分、そして欧米の事情に通じてみえるだけに、より日本の現在の政治経済状況が、客観的に俯瞰できているのかもしれません!!

メディアの作り出す世論調査によれば(フジテレビ報道2001)「小沢氏は民主党代表選挙に出馬すべきでない」と答えた人は75%を超えたとか!??

それに対し「やっぱり」「小沢はよくない」「私も嫌い」「やっぱ金権政治はいかん」とお感じになったみなさん!!みなさんがそんな風に感じてもらえるように、長年かかって繰り返されてきた洗脳情報のおかげだ!と、ボクは信じて疑いませんが、
みなさまにも今一度、「小沢嫌い」の客観的理由について考えながら、下記論説をご一読いただけますよう!ご案内いたします。

Caccyo313(^o^)丿


******** 以下、引用 *********


ブログ「晴れのち曇り、時々パリ」(8/17)
より
http://bit.ly/9jTeCy


小澤一郎氏に申し上げる!



小沢さん。

お願いです。
9月の「民主党代表選挙」に、立候補して下さい。

先の参院選以後の『民主党』政権の変節は酷すぎます。
タナボタで首相の座を物にして以来の、菅直人氏の無能ぶりには、有権者として、国民として、ほとほと愛想が尽きました。
そもそも、小沢さんご自身が一番良くご存知の通り、貴方を除いた民主党議員達に、政権担当能力は有りません。
我々素人がみても、明らかです。

我々日本国民は、戦後連綿と続いた『自民党政権』下での庶民の苦しみに、散々耐えさせられて来ました。
かつて、「国民の生活」を第一にスローガンに上げた政党など、『共産党』以外に有りませんでした。
勿論、幾度の選挙の度毎に、「生活第一」なる標語を選挙ポスターに書き込んでいた候補者や、政党はあまた有りました。
しかし、いずれも「白々しい」選挙の為だけの<空論>であった事は、我々国民は、ちゃんと見抜いておりました。
大企業だけに優遇措置をとり、土建政治と箱物行政とに、心底うんざりしておりました。

霞ヶ関の「閉鎖空間」で決められた、ダム建設や、干潟の埋め立てや、自然破戒する河口堰や、その他上げればきりがない<無意味>で<無駄>な公共事業に大量の血税を注ぎ込み、その挙げ句に自然の生態系を破戒し、地元の住民の生活を破壊する。
一旦「官僚が決めた事」は、矛盾が起ころうと、当初の目的が意味をなさなくなって居ようと、決して止めようとせず、計画自体が不手際の極みであった事が判明してすら、官僚達は決して謝らず、譲らず、取り止めず、強引にムリを押し進めて無駄を垂れ流し続けて来たのです。

働く女性に対する社会の冷たさ。
子供が欲しくても、産めない程の所得の低さ。
子供が欲しくても、持てない様な社会環境の劣悪さ。
いじめや不登校の頻発する、官僚的で非人間的な教育環境。
上げ始めると際限が無くなる程の、社会環境の未熟さ。

上に手厚く、下に厳しい経済環境。
親が子を殺し、子が親を殺す、子供同士殺し合う、悲惨な社会。
物質のみが価値観の根拠となり、精神の豊かさを喪失した社会。

国民は知っています。

それらは皆、旧体制の政治、その政治を動かした官僚機構、がもたらした結果です。
無能な自民党の政治屋と、偏差値が高いだけの幼稚な官僚とが、彼らの利益とメンツのだけに拘った反国民的行政を延々と続け、
庶民の生活が少しも顧みられない政治体制が、生み出した結果なのです。
まるっきり何処やらの<発展途上国>並のお粗末な社会を造り出しおいて、『世界<先進国>会議』なぞにエラソーな顔して侍る、政府首脳陣の醜さ。

そのような社会に、国民はたぎりかえる怒りを発酵させていたのです。
そして、アメリカの『意向』なる物に、全く逆らう事を得ず、むしろ先に立って『迎合』して国益を損じてきた、戦後自民党官僚政治に、心底腹を立てていたのです。
残念な事に、国民がいくら腹を立てようと、不満をふくれあがらせようと、それに変わるシステムを選択しうる機会が、それまで国民には与えられなかった。

そして、待ちに待った<その>機会が、ついに昨年夏、訪れたのでした。

『国民の生活が第一』
『脱官僚支配』
『対アメリカの対等な外交』

実に当たり前の、それこそ我々国民が常に<渇望>していた政策が、実行されうる可能性が「目の前に現れた」とき、我々国民は本当に<社会の変革>を予見しました。
それまでは、『野党』が「野党で居る事」だけに満足してしまって、実際に「政権交代」を目指した選挙戦が無かったのでした。
従って、国民に、日本の社会の変革を期待出来るチャンスが、無かったのです。

昨年8月、やっと、本当にやっと、そんな可能性を手にしたのでした。
しかるに、その後の事は、今更蒸し返すまでもなく、ご存知の通りの酷い有様でした。
『検察』という「狂気の集団」による抵抗が無ければ、あの後『小沢内閣』が誕生していた筈でした。
そうすれば、『普天間飛行場』の移転問題は、「基地の撤去」と「グアムへの移転」と言う形で、早々と決着がついていた事でしょう。
官僚共の抵抗は、もっとはっきりと「封じ込められて」居た事でしょう。
返す返すも残念な事でした。

悔しかった。
日本の行く末に取っての、実に大いなる損失でした。
旧体制下で散々好き放題に日本を私して来た『既得権益』層は、考えうる限りの抵抗をして来ました。
マスコミの主導で、一般国民を誘導して、「脱官僚政治」を潰し、「国民の生活が第一」なる発想を潰して来ました。
それもこれも、小沢さん、貴方が表立ってお働きになれなかったからです。

私は、このつたないブログの場で、常に繰り返して来ました。
「検察のでっち上げ捜査の矛盾を解明し、国民に理解させる機会を<貴方自ら>造って欲しい」と。
『国の司法機関が捜査をした結果<不起訴>となった訳ですから、これで問題は総て解決したと、考えます』
と言う様な、理論的なだけの発言では無く。

散々「一方的に不正だと決めつけられた」資金の動き、不動産購入の際の支払い方法と、その資金ぐりの担保のやり方、
会計報告上の手続きのプロセス、総てを「微に入り細に穿って」正確に詳しく、皆が理解出来る様に<パネル>でも何でも使って、
如何に検察が「不正なやり方で誘導的であったか」を解りやすく、途中をはしょる不完全報道では無く、完全生中継のカメラを入れての『ワンマンショー』をやって頂きたかった。

さすれば、いかな<付和雷同>する思慮浅い一般国民であろうと、理解出来た筈。
さすれば、いかに<偏向マスコミ>が騒ごうが、一旦理解した国民は、絶対について来るのです。
庶民は、付和雷同しやすく、しかし一旦そっぽを向けば、もはや振り返る事無く、一斉に新しい方向に向いて行くのです。
そのような庶民感情など、当然ご存知の筈ですね。
野党が<公聴会>などを望んだ事を、後悔する程に「完膚なきまでに」、事を明らかにしてやれば良かったのです。

失われたこの一年。

しかし、鳩山さんの時は、まだ仕方なかった。
始まったばかりであった。
官僚のサボタージュと、閣内からの足の引っ張り合いに、良く耐えられたけれど、「あの時点では」所詮は『あの程度の首相』だったのです。
本当は、『政府と党との分離』に(あれほど)こだわらずに、もっと彼をサポートしてあげて頂きたかった、と言うのが支持者としての思いです。
もし、貴方が「表立って助言」したりなさったら、即、マスコミの袋だたきが解りきっていた事は、周知の事実です。
でも、そのような事は、「重要な結果」を出せれば、打ち勝てる事では無いかと、考えます。
そして、W退陣。

しかし菅直人首相になって、民主党政権はあまりにも酷い。
お分かりの通りです。
この10ヶ月で、既に国民の間では、バカバカしくも『7奉行』などと呼ばれている面々が、如何に「使えないか」が十分に知れ渡っています。
それでも尚彼らは、あの「酷い参院選」に対して何の責任も取ろうとせずに、<あの布陣>で「これからの難事を乗り切れる」と思っているらしい。
もはや、語るに落ちたと言う物です。

彼らは、未だに「小沢か非小沢か」などと声高に発している。
日本の明日の事を、全く無視して。
彼らは、国政の何たるかなど、全く何も解っていない。
「民主党に政権担当能力は無い」
能無しとしか見えない。
そんな<クルー>に、日本丸の操船を任せるわけにはいかないのです。
そして、一刻の有余も出来ないのです。

今こそ、『剛腕』が必要なのです。

私は故有って、フランスに暮らす身です。
(ちゃんと在外投票をしています)
この国では、検察に狙われている政治家は、トップ(大統領)になろうと努力します。
国家の元首で居る以上、訴追される事も無く、いわば<アンタッチャブル>で居られるのですから。
彼のジャック・シラク氏も、大統領当選前のパリ市長時代の「不透明経理」で、訴追されかかっていました。
だからこそ、かれは『大統領』にならざるを得なかった。
そして、だからこそ再選される必要が有った。
一期でも長く、一日でも長く<アンタッチャブル>で居る必要が有ったから。
その『在任中』の仕事ぶりで、一般国民の支持を集め、それを味方につけ、退任後も検察に手が出せない様にしてしまったのです。

本当に「仕事のできる」政治家は、そのような物では無いでしょうか。

そして、小沢さん、貴方はまさに、その様なレベルの政治家なのです。

未来永劫、アメリカに貢ぎ続ける様な祖国は、見ていられません。
単に<対等>に付き合おう、と言う事すら誰も考えない。
この狭い国土に、あれほどの米軍基地を置かれ、あれほどの潤沢な経費を支払っている。
我が祖国は、世界に類をみない、『異常な(半)独立国家』です。

現民主党執行部にとって、09年の『マニフェスト』が重いそうです。
「出来る事なら、かかわり合いになりたくない」のがミエミエの姿勢です。
私たち有権者は、そのような民主党に投票した覚えは有りません。

代表選など、数字で言えば『小沢グループ』は勝てる筈。
しかるに、「菅直人続投」の声が、ドンドン増えつつ有る。
民主党内の「反小沢勢力」のあがきとは言え、それを伝えるマスコミの影響力を考えると、
ぐずぐずしていると<小沢包囲網>が出来上がってしまうのを、真に恐れるものです。

小沢一郎さん。
代表選にお立ち下さい。
そして日本を、導き直して下さい。

政権交代を、あたかも己の実力と勘違いして、おのれの手柄の如くに勘違いして、「権力の座に甘んじて腑抜けになる」だけならまだしも、
日本をミスリードする事が解りきっている以上、座して見守る事は許されません。
そのためにも、代表選立候補に際して、ぜひ国民全体に向かって発信して下さい。

「小沢はこう考える」
「小沢はこうしたい」
「小沢はこうする」と。

残念ながら一般国民は、貴方を正確に理解をしていません。
民主党員ですら<理解>できていないのですから、一般大衆が理解するのは困難です。

『国民の生活が、第一』
『脱官僚政治』
『アメリカとの対等な関係の構築』

スローガンは知っています。
しかし、その持つ真の意味が、いまいち理解されていません。
小沢は、首相となって、「何をどのように実現したい」と考えているのか。
どのような手段で、どのように展開して行くのか。
それによって、『日本』の何がどう変わるのか。

大きくはっきりと説明して下さい。
最初から「敵に手の内を見せる」事になろうと、今こそぜひそれが必要です。
さすれば、大多数の国民は、貴方の理想と考え方、それから貴方の行動力を、理解するでしょう。
そうなると、マスコミが如何に悪意をもって<恣意的>に世論を誘導しようとしても、盤石の結果となる筈です。
その時こそ、検察審査会も、東京地検も、マスコミも、総てを払拭して、日本の明日を目指して突き進める、
広々とした大路が、貴方の前に、私たちの前に、日本の将来の前に、開け亘る事でしょう。

日本を救う為には、本当の大鉈が必要です。
たとえマスコミが、「政治とカネ」などと言う下品で歪曲した次元に引き下ろして、国民を騒ぎに巻き込もうと、真の<外科手術>が不可欠です。

日本は、今こそ『小沢』を必要としています。
貴方しか居ないのです。
そして、貴方は「今この時そこに居る」のです。

貴方の『命』を、私たちに下さい!


*********** 引用おわり **********


最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m



■必読! 民主党・小泉俊明議員による「小泉竹中売国政治の総括」

2010年(平成22年)2月9日の衆議院予算委員会での質疑から全文掲載

■必見!必読! 緊縮財政・増税論に騙されるな!消費税増税の必要はない!

   (平 成22年2月24 日 衆議院予算委 員会公聴会から)

▽二宮厚美・神戸大大学院教授
「今 こそ垂直的な所得再分配の再構築で経済復興・格差と貧困の是正・財政改革を」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

▽菊池英博・日本金融財政研究所所長
「経済のイ ロハを知っていれば考えられない旧政権によるデフレ下の緊縮財政」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

▽下地幹郎(国民新党) [消費税に関する質疑]
「旧政権では国民から徴収する消費税が、財 界のための法人税減税の財源に使われていた」
 ⇒衆議院テレビで映像を観る   ⇒質疑の会議録を活字で読む

■私たち国民の声を届けよう!

亀井静香ウェブサイト
小沢一郎ウェブサイト

■以下の書籍をまだお読みでない方は是非ご一読ください、お薦めします。

小林興起氏の 「主権在米経済」2006年5月刊
関岡英之氏の 「拒否できない日本」2004年4月刊  (小林興起氏はじめ”抵抗勢力”とされた議員が郵政民営化に反対する端緒となった著書)
植草一秀氏 の 「知られざる真実 -拘留地にて-」
植草一秀氏の 「売国者たちの末路(副島隆彦氏との共著)」

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