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2010年5月 6日 (木)

「メディアとカネ」新聞社への意見メール~Caccyo通信100506

過日、野中広務氏が暴露した内閣官房機密費のメディア関係者への不正利用について、ネット上のニュースでは朝日新聞が野中氏の談話記事 を掲載し、続いて共同通信時事通信  も同様の記事を配信しました。 このニュースは、産経と読売も扱っています。

しかしその後数日が経過しましたが、当然の如くどのマスコミもこの問題を追求する姿勢を見せてはくれないようです。

唯一琉球新報は、野中氏が日本青年会議所沖縄地区協議会主催のフォーラム(4月23日開催)で明らかにした内容 を、朝日や共同の上記ニュースよりも早く4月28日付で報道し、その翌日29日「官房機密費 使途と支出先の公開を」 と、社説で主張しています。

ところで、”いまになってこうした話を明かす理由について、84歳の野中氏は「私ももう年。いつあの世に行くか分からんから。やっぱり国民の税金だから、改めて議論して欲しいと思った」と説明した。”と、朝日の記事にありますが、これは野中氏の本音でしょうか? 
琉球新報の社説に注目してみましょう。

 野中氏は評論家に官房機密費を配ったことについて「日本の政治のむなしさを思う」と心情を吐露している。「私にすべての責任がある」と認めた上で「新し い政権の下でも続けていくことがないように」求めた。この発言は重く受け止めたい。
 民主党は01年、一定期間後に使途公開を義務付ける法案を提出した。そして今政権の座にいる。
 鳩山首相は機密費を将来的に全面公開する方針を示したが、機密費を扱う当事者の平野博文官房長官は公開に慎重で腰が定まらない。
 時の政権の都合のいいタイミングで、いかようにも使え、第三者機関のチェックすら働かない事態は解消すべきだ。

とあります。

野中氏が官房機密費の不正利用を暴露した背景には、どうやら自民党が完全に崩壊し、今後暫くは民主党中心の政権が続くという状況がありそうです。
野中氏は「現政権が自公政権時と同様に、官房機密費をマスコミ対策や選挙対策に使うことを阻止したい」ようです。特に、野中氏が政敵として目の敵とした小沢一郎氏に「最高権力を握らせたくはない」との思いがあるのではないでしょうか。

世の要人は引退後、人生の終盤を意識するようになると、過去に自らが関与した”真実”を証すことも少なくはありません。それは「ひとりの人として自分の人生をふり返り、過去の過ちや業を懺悔し、将来迎える人生の終局を、納得し、満足して迎えたい」と、そのような心理が働くのではないかと思えます。

野中氏の「日本の政治のむなしさを思い」「私にすべての責任がある」と語る姿勢には、彼の表向きの本心を見ることができると思いますが、しかし、敢えて「新しい政権の下でも続けていくことがないように」と求めるところに、野中氏の意図するところか、それとも潜在的に彼が持つ心情からか、反政府・反小沢への意思が働いた、そこに野中氏の本音があると、私は考えます。

野中氏の動機がどうであれ、野中氏の発言を重く受け止め、官房機密費の運用と監視についての正論を書く琉球新報の姿勢を評価します。

今後の課題は、その次の調査報道ができるかどうかです。琉球新報社は「官房機密費のメディアへの不正利用」の当事者ではないが故、正論を社説に書けたのかも知れません。
琉球新報ではなく、全国紙の朝日、読売、毎日、日経が、この問題に真摯に向き合い、調査報道を行って、政治とメディアの浄化に取り組むべきですし、私たち国民は、そのことを抗議し監視すべきです。


以下この問題で、配信されたばかりのCaccyo通信100506を掲載します。

かっちょさん(今回から個人名やブログ名の敬称”様”を以前のように”さん”に戻します。)は、前回のCaccyo通信100429 に続き今回も、「亡国メディア」に対する厳しい批判を展開されています。

今回掲載した、かっちょさんから朝日新聞東京本社への抗議文は、鳩山内閣転覆と小沢一郎失脚に社運を懸ける一方、自らの不正にはフタをするという、”「国家権力を監視し、糾し、国民の幸福と国家の発展に寄与する」ことよりも「自社の発展・延命を優先する」メディアの使命感”に対する国民からの警告文であると、受け止めます。
渾身の、魂を込めたかっちょ節です。

かっちょさんのリーダーシップに共感して下さる方へのお願いです。メディアへの抗議活動を起こしませんか?
「小沢不起訴相当」の検察審査会とそれに関連する報道への抗議 と併せ、メディアへの国民の怒りをぶつけましょう!


<「メディアとカネ」新聞社への意見メール~Caccyo通信100506>

メディア各社が攻撃する鳩山首相小沢幹事長への攻撃理由は「政治とカネ」ですが、野中広務元官房長官が先月明らかにした内閣官房機密費の政治評論家への供与は、単に評論家に限らず広くメディア関係者への「マスコミ対策費」として広範に行われていた可能性が指摘されています。
テレビや新聞の論説委員、ニュース番組キャスター、ワイドショーのコメンテーターなどに幅広く供与され、旧政権勢力への翼賛的なメディア論調を生み出す要素の1つになっていたのではないかと!?

領収書も何も必要ない現金のやり取りなので、当事者以外には知る人もいなくて証拠による立証困難な事柄ですが、検察が立件できない小沢疑惑に対しても憶測報道で国民に一方的な悪印象を振りまき「説明責任」を求めたメディアのことですから、自らに向けられた疑念についても明快に説明責任を果たしていただけるものと、下記メールを朝日新聞社宛に昨日送付しました。簡単に過ちを認めるとはとても思えませんが、黙って見過ごす訳にはいきません。

メディアの歪みの原因は様々な要素があり、機密費はその中の一部に過ぎないとは思いますが、メディアが自らに向けられた疑念を堂々と振り払うことができないならば、政治家を叩く資格は無いものと思います。
読者の皆さまも、国民の声をメディアに届けてみてはいかがでしょうか!?
使える部分がありましたら、コピペフリーですのでメディア宛に抗議のメールを送ってみましょう。

新聞社は部数減に頭を悩ませている最中でしょうから、購読中の新聞があれば記名で送れば効果的だと思います。ウチは長年、朝日新聞を習慣的に購読しているので、下記メールを朝日新聞「声欄」宛てに送ってみました。
小沢鳩山に向けられた「政治とカネ」疑惑よりも、この「メディアとカネ」の疑惑の方が問題は多いのかも!?と思います。


******  5月5日朝日新聞 東京本社 編集部宛て投書メール  ******

貴紙5月1日付朝刊政治面4ページに、野中広務氏(小渕内閣時の官房長官)の談話記事「機密費『月7000万円使った』」が掲載されていました。
この記事では、官房機密費の使途として、国会や野党対策など政治家に対する支出に留まらず、政治評論家などにも配っていた旨の記述でした。

この話はTBS「ニュース23クロス」で4月19日に初めて報じられ、特にネット上では大いに話題になり、政治評論家のみならずメディア対策として、TVキャスターやコメンテーターを務めるタレントや新聞社の論説委員など、多くのメディア関係者に対してマスコミ対策・世論対策として、機密費が配分されていたのではないか?という疑念が大きく沸きあがっています。
私は30年来の貴紙購読の読者ですが、この新聞・テレビ等メディアへの機密費供与疑惑は、日本のメディア界を揺るがす大問題だ!との認識を持っています。

1日の記事以来数日経ちますが、貴紙をはじめとするマスメディアがこの疑惑についてさらに掘り下げて報じてはいないようです。このまま放置しては、読者・国民に対する『許しがたい大きな背信行為』との疑念を拭い去ることはできません。
ネット上で語られているように、官房機密費がメディア側にも配分された事実があって、報道がその影響により政府(当時の自民政権)の方向性に沿ったものに捻じ曲げられていたとするならば、それは中立的な立場から権力を監視するというメディアの使命を放棄した大問題ではないか!?と思うのです。好戦的な記事で戦争を煽った、第二次大戦時の翼賛報道そのままではないか?と思えてしまいます。

特に国民に「カイカク」との美名の下で、多くの苦しみと負担を押し付け続けた小泉政権について、メディアがこぞって礼賛していた当時を思い出す時、そんな疑念が素直に頷けてしまうのです。実態はデフレ不況でありながら、国民の実感とかけ離れた「いざなぎ越えの好景気」だと浮かれていたメディアは異常でした。
政府の方針が、国民から支持されるか?否か?は、政権運営上の重要問題であることは、誰しも否定できないところです。それゆえ「メディアへの官房機密費供与」疑惑が、まことしやかに聞こえてしまうのです。

ネット上には、御社編集委員の星浩氏やテレビ朝日の古館一郎キャスターなど具体的な名前も挙げられています。それが「全くの言いがかりである」のならば堂々と否定し反対の論陣を張るべきです。自らの潔白・中立の立場を、今一度読者に宣言されてはいかがでしょうか!?場合によっては司法の場で白黒はっきりさせることも検討されるべきかもしれません!?

報道に携わる朝日新聞社が、日本の良心を代表される言論の府としての自覚を持ってみえるのならば、この疑惑はその良心の原点を否定されたようなものです。そんな疑惑を掛けられながら、放置したままでは暗に認めているようにさえ受け取られかねません。事実30年来の読者である私でさえ疑念を持っています。どうかこの疑念を紙面で堂々と否定し、すっきりさせていただくことを希望します。

戦後長らく政権中枢にあった自民党との「癒着」「馴れ合い」「もたれ合い」が、メディアの良心・中立性が大きく歪めてしまっているのではないか?と、多くの国民が疑念を抱いているのです。それゆえ自公政権を倒して新たに政権に就いた鳩山政権に対して、大して悪質にも感じられない「政治とカネ」問題を針小棒大に騒ぎ立て、しかも新聞テレビがこぞってまったく同じ論調で鳩山首相・小沢幹事長への個人攻撃に終始している姿は、とても国民の立場からの報道には思われません。

金をもらっていた旧政権への恩義や忠誠心から、打倒新政権を画策しているのでは!?としか思えないのです。日本の言論の府たる朝日新聞が、旧政権勢力の代弁機関に成り下がっているとは思いたくありません。どうか堂々とこのような疑念・疑惑を紙面にて論破していただくことを期待しています。その上で、国民に疑念を持たれている「機密費」という秘密の金について、率先して調査解明することが、朝日新聞に課せられた国民からの課題だと思います。

常日頃から政治家に対して求めてみえる「説明責任」を、言論の府の誇りを持って自ら率先して果たし、国民に開示していただけることを朝日新聞読者として大いに期待しています。
しかしもし仮に、その疑惑が真実であったなら、機密費受領が事実であったならば、刑法的な脱税の罪ではなく、国民のメディアへの信頼を毀損したというメディア倫理に対する罪を隠そうとして身内を守るのではなく、非を認め金の受領者を排除した上で、その詳細を明らかにして読者に伝えるべきです。そして再発防止に向け率先して「メディアの倫理」をリードしていく姿勢を、国民に示していただきたく思います。

それを果たすことが出来ず、この大問題を放置したまま見過ごすような事になれば、購買数減少で厳しい経営環境といわれる新聞という伝統的なメディアが、いよいよ国民から見放され、衰退していくことに繋がってしまうのでは!?と危惧しています。

この意見メールは、特に新聞紙上に掲載を希望するものではなく、読者から編集部に対する意見として聞いていただきたく送らせてもらいました。
是非とも紙面にて朝日新聞の「説明責任」が果たされることを楽しみにしています。
またこの文面は、ネット上の私が時々投稿しているサイトにも公開する予定であることも申し述べておきます。ネット上の同志と共に行く末を見守
っています。

住所氏名記名の上、投稿。以上 

<Caccyo通信100506 ここまで>


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鳩山内閣 メールマガジン 
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植草一秀氏 の 「知 られざる真実 -拘留地にて-」
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コメント

> owljiiさま

コメントありがとうございます

>購読すると言う事は、その新聞の社説や意見に同調している事と結果的に同じ事
>直ちに有料購読を止める事のみが効果的な対応策?

ごもっともなご指摘です!しかしながら大家族生活の中で、頑迷な年寄りを抱えていると現実的な話に出来ないんですよね!?購読中止したいですよ!もちろん私は!!!
でもね、PC扱えない年寄りから新聞とテレビを取り上げることは、事実上無理なんですよ(^_^;)

本文中の「愛読者然とした物言い」は、お気づきだとは思いますが、全て皮肉です。「米国ばんざいの大馬鹿野郎」と、言ってやりたいところですが、朝日を非難することよりも、気づきの一歩手前にいる人たちにメディアの酷さを実感してもらい、覚醒を促したくて書いているので、owljiiさんのように既に覚醒されてみえる方には歯がゆく感じられたのかもしれません!!?

>立派な言葉を重ねるより新聞購読を止める事の方が大切

とても心にずっしりきました。口先男にならないよう!自戒の念をもってこれからも発言したいと思います。
今後ともご指導ください(^^ゞ

投稿: かっちょ | 2010年5月 6日 (木) 22時30分

> 麻衣ぷりんさま
> 大城 勲さま

たしかに県外国外移設を諦めたかの鳩山発言には、
エッ?(゜o゜)?って感じでしたが、
まだまだ、5月が終わりまで3週間以上あります!!
ボクは最後まで信じてみよう!と思っています。

鳩山氏の愛国的国民主権の考え方は、心からのものであり、本物である!と、ボクは信じています。
それゆえ、沖縄県内や徳之島など地元が反対する地区には移す事はないものと思っています。

しかし昨日今日の鳩山発言は、その逆をいっているように取れなくもありません!?
それは、鳩山首相の深慮遠謀ではないか!?とも考えられるのです。
つまり、鳩山氏が頑迷な官僚勢力との真っ向勝負を避けて、官僚勢力の言い分に騙されたようなフリをして(=それが今である!!)
沖縄県民らを沸き立たせ、彼らの膨大なエネルギーをバックにして、沖縄の世論に押されるように、
当初の予定通り国外移設を遂行しようとしているのではないでしょうか!!?

鳩山氏は簡単に官僚にコントロールされてしまうような、そんな柔な政治家ではないと思います。
仙石前原のような浅知恵のええかっこしいとは違って、もっと腹の据わった政治家だと思います。
騙されたフリをするくらいの知恵を持って、粘り強く目的に向けて、努力してみえるのではないか!!?
そんな期待を抱きつつ、5月末まで待ってみます。。。
所信表明演説・施政方針演説で語られた、鳩山首相の国を国民を思う気持ちにウソはないものと信じ、
我々の選んだ首相を信じてみようと思うのです!!!

しかしそれが平坦で安易な道だとは思いませんが!?(^^ゞ

投稿: かっちょ | 2010年5月 6日 (木) 21時55分

この本文のご意見には諸手を挙げて賛成致します。ただ立派な言葉を重ねるより新聞購読を止める事の方が大切なのではないでしょうか。現在の朝日新聞は、もはや貴方の立派な言葉が通じる相手ではないとの認識が必要だと思います。朝日新聞を購読すると言う事は、その新聞の社説や意見に同調している事と結果的に同じ事になっているのではないでしょうか?
船橋洋一や醜悪な人相に落ちぶれた星浩達の演じる劇に反対であれば直ちに有料購読を止める事のみが効果的な対応策と思いますが如何でしょうか?

投稿: owljii | 2010年5月 6日 (木) 21時02分

普天間基地問題で鳩山政権の迷走が非難され鳩山総理の指導力不足、責任論が高まっていますが昨年9月の政権交代後も霞ヶ関の官僚機構が従来通りの実務権限を維持し、経験の浅い閣僚、政務三役が既得権益を維持しようとする官僚機構に翻弄されて問題の本質を見誤り、官僚が提示する誤った情報を基に判断せざるを得ない状況では迷走を繰り返すのも必然です。
普天間問題での対米交渉でも自民党政権での対米従属と利権絡みで米軍再編計画に関与して来た官僚に頼っていては政権交代に伴う新たな日米関係を構築する事は不可能であり米国側の意向に阿る結論に至る事も必然です。
沖縄県民の理解を得るには目先の誤魔化しでは無く本質的な日米関係の包括的な見直しで在沖海兵隊及び陸軍グリーンベレー等の地上部隊を全面撤退させ、沖縄本島周辺の訓練施設を全面返還させる為に使用期限の交渉を米国と直ちに開始すべきである。
最終ゴールは米軍地上部隊の全面撤退と訓練施設の全面返還こそ沖縄の負担軽減であるが鳩山政権は総理を始め閣僚、政務三役の無知に付け込む官僚機構の頑迷な妄言に操られて問題の本質を見誤り出口の見えない迷路を彷徨っていると言わざるを得ない。
小沢幹事長の問題も石川議員の法律違反容疑が事実無根である以上、検察審査会の起訴相当とする決議は事実無根の冤罪で小沢氏の政治生命を奪おうとする検察官僚の悪辣な陰謀です。

投稿: isao-pw大城 勲 | 2010年5月 6日 (木) 18時04分

鳩山総理に期待はしてませんでしたが少しガッカリしてるとこです。
自民党・社会党=読売・朝日って、共にプロレスの地方巡業(巡業バスの中)みたいですね。今、マスメディアがまだ残ってる状態ですかね。
ちょっと、意気消沈状態です。weep

投稿: 麻衣ぷりん | 2010年5月 6日 (木) 15時57分

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