« 嵐の前の静けさか!??~Caccyo通信100130 | トップページ | 検察(特捜)が週刊朝日編集部に出頭要請 山口一臣編集長本日出頭? »

2010年2月 1日 (月)

検察と法務省に民意で圧力をかけましょう!

今回の「1.15事変」(検察の暴走クーデター)については、どうも検察・マスコミへの国民の抗議・苦情・要求の声がかなり増しているようである。
ただ、このことを報道する記事に具体的数字がないのが残念ではあるが、メディアにこのような国民の声が載り、検察とマスコミへの抑止力が働き始めたとするならば、歓迎すべき事態であり、更にその波を大きなものとしたい。


今回はこのことに関連し、「保坂展人のどこどこ日記」「田中龍作ジャーナル」「かっちょ様からの投稿」を取り上げたい。
目的はただ一つ、「共感してくださる一人も多くの方に行動を起こしていただきたい」ということである。

「あなたもくどいね、何故?」などとは言わないでいただきたい。
せっかく掴んだ政権交代による「日本再生」への希望も、ここで小沢一郎が撃墜されたら、その時点で終わりである。

何度でも書くが、日本が小沢一郎を失うということは、もう日本は完全なる米国の植民地となる意外に道はないということである。民主党は分裂し、新自由主義者を中心とした政界再編が起きる。国民の労働の成果は富むものと米国に吸い上げられ、医療も保険も介護も司法も農業も通信も郵政も教育も、全て今以上に破壊され、高齢者の預金も外資と米国政府にむしり取られる。米国が戦争に使う米国債購入(これまでは年間20~30兆円)のため、従来以上に国債の発行額も増える。そして、それでも財務省による緊縮財政は継続され、平成21年間の失われた政治・経済が繰り返される。
結果、富むのは日米の特権階級と外資企業、官僚達であり、国民の貧困は更に加速することになる。


だから、
小沢一郎を好き嫌いのレベルではない。
右でも左でもない。
私たち自身の今後、子どもたちの未来の話なのである。
日本人であることを捨て、アメリカの奴隷として生きるかどうか、その瀬戸際なのである。


まず「検察官適格審査会」について。
このところ「検察官適格審査会」を民意で動かし検察官僚の罷免について審査させようという呼びかけをしているのでるが、保坂展人氏が1月29~30日の2回の記事で「検察官適格審査会」の「実体が全くなく、機能していない」呆れた現状を書いてくださっている。

2003(平成15)年と2005(平成17)年の衆議院法務委員会における、「検察官適格審査会」に関する保坂氏の質問の記録も引用され、”橋本政権の省庁再編時に「検察官適格審査会」の事務局設置の場がいつのまにか総務庁から法務省に移されていた”こと”審査会の年間予算がたったの16万円程度”であること、”一般からの申し出があった場合に審査会が審査する前に「審査するかどうか」を法務省大臣官房人事課において事実関係を調査してふるい分けする”ことなど、法務省と検察の情けない実態が明かされている。

凍りついた「検察官適格審査会」秘話
凍りついた「検察官適格審査審査会」秘話 (続)
亀山憲一氏がこの問題をまとめられたPDFファイル「検察をチェックするのは誰か 2」

保坂氏によると、29日の記事について「各方面から予想外の反響をいただいた」ため、30日にもその続編を掲載されたのであるが、私も29日に最初の記事を読んだ際、口があんぐりと開いたまましばらく閉じることができなかった。
お陰で、法務省・検察に立ち向かう闘志が更に増大してしまった次第。
保坂氏も書かれている通り、政権交代のお陰でこのような実態が晒されたのである。この事実を知ったからといって諦めるわけにはいかない。


再度、「検察官適格審査会」についての担当窓口を下記の通りお知らせします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

法務省大臣官房人事課 03-3580-4111
詳細はこちらのページ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

法務省と検察官適格審査会にどんどん国民の抗議・苦情・要求を入れましょう!
これが「正義の」民意であると、認識させましょう!


次に、「取り調べの全面可視化を実現する議院連盟」の動きについて。
田中龍作氏が書かれている が、「取り調べの全面可視化を実現する議院連盟」が石川議員を2月9日の総会に招き、検察の取り調べと石川氏のの供述内容について発言を求めるようである。
このことは1月31日付の日刊ゲンダイにも書かれていた。

確かに石川議員の拘留期限は2月4日で切れる。しかし、容疑を否認し検察の書いた筋書き(調書)へのサインを拒む石川議員を、検察がそのまま保釈するとは考えられない。まあ別件での再逮捕はないだろう。許諾請求を出したところで否決されるのは見えている。だとすれば、なんだかんだと理由をつけての拘留延長だろうか。その場合、裁判所が簡単に承諾することは明白である。対して、議員連盟が石川議員の釈放を要求したとしても、このところの政府与党の動きを見れば、釈放要求を発議するとは考えられない。

要するに、石川議員の保釈はない。だから石川議員からの検察の実態告発は期待できない。石川議員には酷であるが、また無責任な言い方であるが、どうか頑張って何とか持ちこたえていただきたい。
涙がでてきてしまう程、情けない話である。


そして再度、石川議員の弁護団による抗議・申立等の書類である。

申入書  (法務大臣・検事総長・東京高等検察庁検事長・東京地方検察庁検事正 宛)
準抗告申立書  (東京地方裁判所刑事部 宛)
報道機関各位  (読売新聞社の報道が誤報であるとの表明)
抗議書  (東京地方検察庁 岩村修二検事正 宛)
準抗告申立書  (東京地方裁判所刑事部 宛)
接見禁止一部解除申立書  (東京地方裁判所刑事部 宛)

これらの文書にある通り、石川議員は「法も人権も無視した地獄のような環境」に置かれている。このことを抗議するため、かっちょ様が検察にメールで意見されている

検察はかなり世論を気にするらしい。マスコミにリークを報道させるのも、その世論を味方につけるためでもある。
検察に抗議や苦情が多く寄せられれば、彼らの行動は抑制される。
かっちょ様は「神州の泉」さんでもマスコミへの抗議を投稿され 、取り上げられている。
是非私たちもかっちょ様の行動力を見習い、一歩前へと進みたいものである。


※検察へのメールは
 https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=001


以下、かっちょ様の検察への抗議メールである。


<引用開始>

今月15日夜に逮捕された、衆議院議員石川知裕氏の逮捕状況及びその取り調べについて、下記3点について大いなる疑問があります。国民への説明を求めます。

1)石川議員の国会開催直前の逮捕について、国民への説明責任を果たすべき!
逮捕容疑は政治資金報告書の虚偽記載ですが、いわゆる形式犯と言われる比較的軽微な罪です。石川氏は逮捕前の事情聴取にも応じており、また家宅捜索も済んでいて証拠隠滅の恐れがないにも関わらず、国会開会直前に逮捕し身柄を拘束する必要があったのか?
石川氏は先の衆院選で北海道11区において、12万票近くの有権者の信託を得て国会に送り出された。石川氏が国会に参加し、立法府の一員として国政の場での討議に参加することは、選良として国民に託された責務である。またそれは民主主義の原点であります。国会議員が議会に登院することは、そのように大切なこと故、国会議員には国会開催中の不逮捕特権が認められています。でありながら国会開催直前に、石川議員の緊急逮捕がなされた結果石川議員は議会登院が出来ていません。検察庁はその緊急性について広く国民に対し説明する責務を負っています。

2)石川氏及び関係者への不当な取り調べの疑いについて
石川氏は逮捕以降、連日8時間もの取り調べを深夜11時前後まで受けているとのこと。単なる政治資金規正法違反の罪でありながら、人格を押し潰そうとする長時間の取り調べは人権上問題ある不当なものではないのか?一方で弁護士との接見が1日30分しか認められないのは極めて不当であると言わざるを得ない。
また容疑とは何ら関係のない、石川氏の女性秘書(幼い子を育てる母親である)を深夜にまで長時間事情聴取と称して拘束したとのことですが、人道上問題のある不当拘束としか認識できません。これらの不当と思われる取り調べについて説明を求めます。

3)今回の石川氏逮捕及び取り調べに際しては、検察サイドからと思われる意図的な取り調べ情報の漏えいが行なわれ、それがテレビ新聞等のメディアを通じて広く国民に不確かな憶測情報として流布されたことは、推定無罪の大原則に反する不当行為と思われます。その真偽について説明を求めます。

<ここまで>



私たち国民の声を届けよう!

亀井静香ウェブサイト
小沢一郎ウェブサイト
鳩山内閣メールマガジン 

以下の書籍をまだお読みでない方は是非ご一読ください、お薦めします。

小林興起氏の 「主権在米経済」2006年5月刊
関岡英之氏の 「拒否できない日本」2004年4月刊  (小林興起氏はじめ”抵抗勢力”とされた議員が郵政民営化に反対する端緒となった著書)
植草一秀氏の 「知られざる真実 -拘留地にて-」
植草一秀氏の 「売国者たちの末路(副島隆彦氏との共著)」



【お願い】
 植草一秀氏を応援される皆様には、日本再生に向け、是非 植草氏のブログ  から 人気ブログランキング  に入り、応援のクリックをお願いいたします。 ブログランキングを圧倒的数字で維持し、歩を進めましょう。

 主権者は私たち国民レジスタンスバナー by SOBA@「雑談日記」

|

« 嵐の前の静けさか!??~Caccyo通信100130 | トップページ | 検察(特捜)が週刊朝日編集部に出頭要請 山口一臣編集長本日出頭? »

2010年 1.15事変と官僚のクーデター」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

利他不動様
アメリカ隷属主義ですか。では、具体的にどう隷属しているかを教えて頂けますか?
テレビでも言っていましたが、アメリカとは「同盟国」で、中国とは「友好国」です。独立国になるという事と中国に隷属することは関係ないのではないですか?
もし、二等辺三角形を目指すのであれば、中国とも同盟国になる必要があり、自衛隊を「日本軍」にまでもっていく必要があるのではないのですか?
まさか、軍備もなしに、同盟国になれるとでもお考えでしょう。そういう議論(改憲論含む)をまず日本国内でおこない、中国とアメリカに話をもっていくべきではないのですか?
いくら衆院選で勝ったからといって、すべて国民の総意みたいな扱いで説明もなく中国に接近するのはいかがなものでしょうか?まあ、媚中は政権取るまえからですけどね。
小沢さんの主義主張はぶれていないと言っていますが、それは人それぞれのとらえ方でしょうね。
かつての著書で、「秘書の責任は議員の責任」と言っていましたが、今は秘書三人捕まっても、幹事長すら辞任しませんね。今はそれに対してぶれてないですか?秘書三人は無罪だから良いとでも?
検察につっつかれた原資は、あいかわらず不透明ですね。支持者の献金から始まり、個人の資金、最後は故人から預かった(もらった?)資金でしたか。不透明という事だけはぶれてませんね。
そして、ききたいのですが、沖縄の辺野古の周辺の土地を購入するのに、独立国になることとどんな関係がありますか?しかも辺野古移転への合意翌年に。
わざわざ韓国で約束した外国人参政権付与は何の関係があるのですか?
湾岸戦争時に、アメリカに莫大なカネを渡したときの自民党の幹事長は誰だかご存じですか?小沢さんです。
最後に、
アメリカや欧米に喧嘩を売り、東アジアでまとまろうと考えた結果、日本はどうなったか、過去の歴史で学んでいませんか?
小沢さんの真意を本人から直接きいたのであれば、ぜひおしえていただきたいものです。

投稿: ぜっとん | 2010年2月 6日 (土) 12時36分

ぜっとん様

小沢一郎は日本を真の自主独立国家にするため命をかける希有な政治家です。
その主義主張は一貫してぶれていません。

中国との問題も、日米関係を見直し日中関係をこれまでよりも深める、要するに、日米と日中を二等辺三角形にする外交政策を目指している為に、中国に接近している。そのことを米国と米国隷属主義者から、いろいろと攻撃されているだけのことです。

投稿: 利他不動 | 2010年2月 4日 (木) 20時51分

小沢さん擁護だけでは公平性に欠けるので、書き換えてみました。

日本が小沢一郎に居座り続けられるということは、もう日本は完全なる中国の植民地となる意外に道はないということである。
民主党はさらに小沢(独裁)政党化し、新金権主義者を中心とした政界再編が起きる。
国民の労働の成果は、富む者と中国に吸い上げられ、医療も保険も介護も司法も農業も通信も郵政も教育も、民主党(小沢一郎)の意向に背くものは、全て今以上に破壊され、高齢者の預金も、小沢と中国政府にむしり取られる。
民主党が中国に貢ぐ金のため、そして、過度のバラマキのため、従来以上に国債の発行額も増える。
そして、民主党の素人閣僚によるバラマキ政策は継続され、平成21年間の失われた政治・経済がさらにひどくなる。
結果、富むのは小沢含め日中の特権階級と民主党(小沢)に阿る官僚達であり、国民の貧困は更に加速することになる。

だから、
小沢一郎を好き嫌いのレベルではない。
右でも左でもない。
私たち自身の今後、子どもたちの未来の話なのである。
日本人であることを捨て、中国の奴隷として生きるかどうか、その瀬戸際なのである。
以上

たしかに小沢さんに右も左もないですね。
彼や検察は、自分の権力、地位をかけて、おのが保身のために動いているだけです。
保身のために動く事は、人間なら当たりまえの事です。

投稿: ぜっとん | 2010年2月 3日 (水) 21時00分

重要!2 この出頭要請情報は、たちまち外部にも流れたが、これに対して、検察は記者クラブを通じて、朝日新聞本社に圧力。なんと朝日新聞本社は、この圧力に屈して、週刊朝日編集部トップに対し、抗議文が来たことだけにして、出頭要請は伏せろと指示。#syutto

18 minutes前 from movatwitter

https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/8578605321

投稿: とりごん | 2010年2月 3日 (水) 16時38分

検察官適格審査会といえば、折しも現在3年ごとの定時審査の時期を迎えています。これだけ刑法の謙抑主義を逸脱した捜査をしてしまったからには、検察も以前から指摘されている裏金問題や捜査情報漏洩問題についてきちんと審査を受けるべきだと思います。

投稿: 平等主義者 | 2010年2月 2日 (火) 17時12分

アメリカの奴隷は嫌だが、小沢一郎・中国共産党の奴隷ならOKという
事ですか?
私はどちらも嫌です!

投稿: | 2010年2月 1日 (月) 11時03分

前原、岡田、枝野、野田は「獅子身中のうじむし」の如く見えるのは私だけでしょうか?????
彼らには「義、愛」と云うものがないのだろう。前原、お前は、ほんの数年前に民主党を「トン死」させた張本人だよ。誰に救ってもらったと思っているのだ。今の立場など、そのことなしに語れないのだ。
岡田、六年前に参院選挙大惨敗した張本人だぞ。いまリカバリーショットを党挙げて、小沢さんが前面で果たそうとしているのだぞ。なんだ貴様は。偉そうなこと云えるか。野田、お前は前原と一緒だよ。枝野、まだまだ評価のしようもない政治家なの。
党も、「うじむしども」は除名する気概を持って欲しい。「うじむしども」も自発的に離党してほしいものです。鳩山総理、小沢幹事長、管副総理頑張れ。細野も原口もサポートしなければダメだよ。

投稿: 小倉 | 2010年2月 1日 (月) 10時33分

ついでに・・・

党の危機・政権の危機を迎え一致団結すべき民主党内からも、
不穏な声が上がり始めたので、昨夜、民主党にも下記メール送りました!
民主党の方が、国民の声を聞いてくれるのでは!?と思います!?
凌雲会みなさんはいずれ出て行かれるのかもしれませんが(-_-;)
ご参考までに・・・

民主党意見投稿アドレス
https://form.dpj.or.jp/contact/

■件名: 石川議員・小沢幹事長を全力で守れ!!!
■ご意見・ご感想:
小沢幹事長こそが政権交代の原動力であり!、
これからも民主党の牽引車であり!、エンジンである!
と、旧政権官僚勢力が認識し、恐れているからこそ!!
彼らと一体となった検察勢力が小沢攻撃をしているのである!!!

仮に小沢氏に管理責任等の何らかの過失があったとしても、
検察やメディアが馬鹿騒ぎするほどの悪質性は一寸もない!!!
小沢氏本人が潔白を主張しているにもかかわらず、
小沢氏を信じ、守ろうとしない民主党はダメ政党である!

ましてや政権閣僚から批判めいた発言が出るのは論外である!!
前原大臣の軽挙妄言は許されない!
メディアの妄言を間に受けたおっちょこちょいの大馬鹿野郎だ!
党の方針を理解し遵守できないなら、ご退場願うべきである。

あれだけ悪意たっぷりの憶測による偏向報道にさらされれば、
世論調査の数字は、彼らの導く通りに動くのは当然である!
そんな薄っぺらな偽造された数字に惑わされる必要はない!
鳩山政権には、国民生活を守ることが求められているのである!!!
その入り口に妨害する者があれば、排除して進むべきである!

小沢氏が収賄等の悪質な過失は一切ないと断言しているのだから、
国民生活のための政策「いのちを守るための予算」成立に向け、
雑音には耳を貸さず、全力で取り組むべし!!!

国民にいま一度、悪質な汚職に対する潔白を宣言した上で、
不当な検察の横暴に対しては指揮権発動も排除することなく、
信じた政策を遂行すべきである!!!

善いことを行なおうとする者が、悪意ある妨害に負けてはいけない!
我々国民は、国民生活破壊の自公政権を拒絶したのです!!
我々は国民生活の向上を願い、鳩山政権に4年間の政権運営を委ねたのです!!
鳩山政権は脇目も振らず、友愛政治の実現に専心してください!

残念ながら、現在の検察に「社会正義」は宿っていない!

がんばれ!小沢一郎さん!!
まけるな!石川知裕さん!!

断固戦い抜いてください!!!

投稿: かっちょ | 2010年2月 1日 (月) 09時56分

利他不動さま

全面的に支持させていただきます。
4日までに我々ができることは、声を上げることだけです!
できるだけ多くの国民の声を、法務省・検察に届けることができるか?

一応民主主義の形をとった現在の制度が形だけのものだったとしても、
その声が大きければ大きいほど、いかに独善的な官僚たちとはいえ、
まったく無視することはできないはず!!!?

頼りないながらも日本の民主主義を信じて、声をあげるのみ!
拙文メールお取り上げいただきありがとうございました。
もし同様に、検察庁法務省への抗議メールを送ろうとお考えでしたら、
全文でも一部でもコピペ全フリーですのでお使いくださって構いません!!

検察庁は1000文字の文字制限があって、最後尻切れになってしまいましたが、
最後の3)の部分の下から3行目「…情報の漏えいが行なわれ、それが…」を、
<情報漏えいが行なわれたことは、重大な公務員の守秘義務違反だと言わざるを得ません。そればかりかその情報漏えいが>に置き換えて頂けるとよいかと!!?

1000文字制限内かどうかは不明です(^^ゞ

投稿: かっちょ | 2010年2月 1日 (月) 09時39分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/205383/47446739

この記事へのトラックバック一覧です: 検察と法務省に民意で圧力をかけましょう!:

« 嵐の前の静けさか!??~Caccyo通信100130 | トップページ | 検察(特捜)が週刊朝日編集部に出頭要請 山口一臣編集長本日出頭? »